作品紹介
授乳フレンド カスミ「母乳を漏らしながらのシャワー。仮性包茎を濃厚フェラでいきり立たせる」(分冊版9)
自慰行為を見せあった際、目にした秘唇の園。中指の半分以上を飲みこんでいた人妻の秘唇が夫以外の男に無防備に晒されていると思うと正邦の股間に激しいうずきが芽生えた。
「ヤダ恥ずかしい。そんなにじろじろ見ないで」
こらえきれずに漏らしたような声音でカスミが呟くと正邦の頬を何かが濡らした。
見上げると丸々とした乳首から白い雫が伝い落ち、正邦の頬を2,3度さらに叩いた。
「恥ずかしくなってきたら急におっぱいが張ってきちゃったの」
耳まで朱色に染め上げたカスミの告白が示すとおり、今なお母乳を滴らせる大粒の乳首の根元付近を青々とした
静脈が浮かびあがっていた。
※表紙画像にAIを利用しております
[ ]

