作品紹介
俺のことがわりと嫌いなきりたんが、仕方なく性処理してくれる話
趣味もなければ友達もいない。そんなサラリーマンの俺がとうとう手を出したのが、アンドロイドタイプのボイスロイド「東北きりたん」
これで灰色の俺の人生に、きりたんという心の癒しが……と、思っていたんだけど。
これで灰色の俺の人生に、きりたんという心の癒しが……と、思っていたんだけど。
どういうわけかこのきりたん。俺に全然懐いてくれない。
他のボイロマスターたちは、なんだかんだ彼女たちと
仲良くやっているはずなのに……
思い切って本人にそのことを聞いてみた俺だったけど、返ってきた答えは、
まさかの「俺のことが生理的に受け付けない」
とのことで……
ただし、タダ飯食らいになってボイロ風俗にでも売り飛ばされたらかなわないと
嫌々俺の性処理だけはしてくれることに。
しかし、ある日ひょんなことから、なぜか絶対にNGとされていた
中出しをしてしまったことで、きりたんの様子が











