作品紹介
くのいち搾精忍法 シぬまでイカせてアゲル 一ノ巻
江戸に幕府が開かれて100年後―
世間は全国を股に掛ける盗賊集団・黒波党(くろなみとう)に悩まされていた。
世間は全国を股に掛ける盗賊集団・黒波党(くろなみとう)に悩まされていた。
とある宿場の用心棒である侍・飛刃(ひじん)は暇を持て余していた。
そこにふらりと現れた夜鷹(路上で客を取る下級遊女)の少女に誘われる。
適当にあしらおうとした飛刃だったが、少女の美しさに興味を抱き、相手をさせる。
陰茎をしゃぶり尽くし、痴態を晒す少女に、侍は徐々に夢中になって身体を弄ぶ。
だが、飛刃は違和感に気づく。
少女の膣を○すたびに何度も射精し、止まらないことを!
少女の正体は、くノ一・飛縁魔の丹幽(ひのえんまのたんゆう)。
黒波党を壊滅させるべく、その一員である飛刃の命を狙っていたのだ!
恨みを晴らすべく、邪道の忍者流派・妖隠流(あやがくれりゅう)を身につけた丹幽。

