作品紹介
【CV.春花らん】文芸部の後輩にASMR好きがバレたら、なぜか生で囁いてもらえることになった
文芸部の部室でひとり、ASMR音声作品を聞いていたあなた。
寝落ちしかけていたあなたの元に、真面目で初心な後輩の葵がやってくる。
寝落ちしかけていたあなたの元に、真面目で初心な後輩の葵がやってくる。
「先輩、なに聞いてたんですか? 私も聞いてみたいです」
慌てて外れたイヤホンを葵に取られてしまい、どんな反応をされるのか戦々恐々としていると。
「……疲れてるなら私を頼ってください。私が先輩をちゃんと癒してあげますから」
「ちなみに……ぐ、具体的には、私はなにをしたらいいですか?」
こうしてあなたは葵にASMR音声作品のいろはを教えながら、彼女に癒してもらうことになるのだった。
普段は真面目でしっかり者の、同じ文芸部の後輩女の子。
部室でこっそりASMRを聴いていたあなたを見つけ「私が代わりに癒してあげます!」となぜか家まで押しかけてくる。
からかうよう

