作品紹介
沼る乳首オナニー
【あらすじ】
「この度は、沼る乳首オナニーを購入していただき、ありがとうございまーす」
沼る乳首オナニーという音声作品を買った俺は、自慰をするコンディションを整えベッドの上で横になっていた。
すでに音声は始まっていて、耳元から気怠そうな声が聞こえている。
「私は、お兄さんのことを乳首沼に堕とす悪魔だよー?」
俺に乳首オナニーを指示する彼女は、悪魔のニプルヘイムというらしい。
最初のパートでは自分が乳首オナニー好きの変態だと自覚させられるようだが、問題はなさそうだ。
何故なら俺は自覚するまでもなく、乳首オナニーが好きな変態だからだ。
「このパートでは嫌ってくらい乳首を弄るから、覚悟しててね」
「お兄さんが色んな意味で壊れるくらい、乳首を虐めさせてあげる」
次のパートではオトマ

