作品紹介
文学少女とくさくさちんぽ
文学少女の早乙女さんががくっさいチンポを嗅いでしゃぶってドスケベゲップを連発しちゃう
KU100バイノーラル音声になります。
■1.最低の臭気ですね、このちんぽは…くっさ♪(15:42)
「読書の邪魔なのですが」
そうイラつきながら読書をする早乙女さんの目の前に、くさ~い勃起ちんぽを見せつけると…
「ち、違います、こ興奮なんて、してません、けど、おっ、おぉ~~。
こ、これは乳首を弄られているからであって、
決して、ちんぽの臭気に反応しているわけでは…お、おぉお~~

