作品紹介
【低音イケボ】ラブ媚び淫語で精液かつあげしてくるドスケベ女番長録
放課後の校舎、夕暮れの廊下にて。
「よお、オタクくん♡ちょーっと面貸せや♡」
主人公は、学園一の不良にして恐れられる女番長に呼び止められる。
逃げ場はなく、彼女の支配は日常となっていた。
命令一つで呼び出され、従うしかない関係。
けれど脅しと呼ぶにはあまりにも
声音や態度に媚びた甘さが滲んでいて―――
「……今日もいつも通り、
へとへとになるまでイジメてやるから、
楽しみにしてろよ♡
お前はオレの奴○なの。
どう足掻いたって逃げられねえ
お前ができることは、
少ねえ小遣いはたいて……
チンポが少しでも長持ちするように、
精力剤を飲んどくことだけ、だな♡
本当は普通に友達になれたはずなのになぁ……?
けど、お前の凶悪なちん

