作品紹介
ドスケベ図書委員〜大人しそうに見える彼女はヘンタイでした〜
偶然知ってしまった彼女の本当の姿——。
女性という立場を武器に脅迫された主人公は
どんどん逃げ道を塞がれ、彼女の性欲を発散するオモチャにされていく。
その行為はどんどんとエスカレートしていき、
声も出せないような場所で、耳元で囁かれながら、
毎日のようにドスケベな図書委員から虐められ、落ちていく感覚を、
是非お楽しみください。
KU100バイノーラルで収録し、まるで本当に耳元で囁かれ、
いじられているかのような、臨場感のある音声——。
日常の中にある、淫靡な非日常を、あなたにお届けいたします。
・水原響(みずはら ひびき)
読書の似合う、真面目で物静かな図書委員。
綺麗な黒髪を靡かせ、教室の隅っこで読書する姿は
まさに「清楚な文学少女」という言葉がぴ

