作品紹介
【小説版】【催○アプリ】メ○ガキ「調教済みの私と家庭教師のおじさんとの時間」
「はーあ、おじさんがもっとカッコよければなー。
おかーさんが家庭教師なんて呼ぶから相手してあげてるけど、もっと立場わきまえないとだめだよー?
私がそこの窓開けて「きゃー」って騒いだらおじさんの人生終わっちゃうんだからね。
え?怒った?こんなんで怒っちゃうなんてざっこー。
あー、はいはい、私がそんな事するわけないじゃん。」
おかーさんが家庭教師なんて呼ぶから相手してあげてるけど、もっと立場わきまえないとだめだよー?
私がそこの窓開けて「きゃー」って騒いだらおじさんの人生終わっちゃうんだからね。
え?怒った?こんなんで怒っちゃうなんてざっこー。
あー、はいはい、私がそんな事するわけないじゃん。」
相変わらず生意気な俺の生徒。
もう何度も、何度も催○アプリで堕とされてるとも知らずに……かわいいやつめ。
今日もしっかり楽しむとしますか。
***
「きーめた!」
「何を?」
「今日の時間は勉強はなーし!」
「だって、どーせおじさんから勉強なんて教わることなんてないし!いつもみたいに勝負しましょ。いいでしょ?3回勝負ね」
「お、い

