作品紹介
人権剥奪新法生オナ法~オナホに選ばれた私の人生終了物語~
●あらすじ
2XXX年
極度のポルノ規制により全ての性風俗コンテンツが廃止され十数年
世の男性達の溜まりに溜まったフラストレーションが爆発
各地で違法行為が蔓延し日本の治安が一気に悪化
これを受け日本政府は新たに
公的性欲解消機関『性活産業省』を設立
それに伴い新法『生オナ法』を急遽可決
『生オナ法』
それは『全国の20歳以上の女性』を対象に
政府が厳正なる抽選を行い、年に数百人の女性を
世の男性達の性欲処理道具『生オナホ』に強○的に任命
それに作り変える事を許可するもの
生オナホに選ばれた女性はその時点で『全ての人権を抹消』され
性活産業省の所有物、つまりは『物』として扱われるようになり
人として拒否することも許されずその人生を性欲処理の道具として
全うすることを強○的に義務

