作品紹介
【マゾ向け】足コキが得意な会社の先輩にこってり搾られる【カウントダウン足コキ】
アリガタ商事企画部第二経営企画課は草木も眠る深夜になっても明かりが灯り、不眠課と揶揄する者もいる。
今夜も係長の芦屋美喜子(あしや みきこ)は重要な新規プロジェクトの企画書をまとめていた。
その側の席には別件で残業する一人の男性社員……そうお前だ。
今夜も係長の芦屋美喜子(あしや みきこ)は重要な新規プロジェクトの企画書をまとめていた。
その側の席には別件で残業する一人の男性社員……そうお前だ。
日を跨ぐ頃、空腹と疲れから休憩をしたくなった美喜子はお前に言う。
「ちょっとパシられてくんない?お礼はなんでもすっからさ」
■芦屋 美喜子(あしやみきこ) 29歳
1年前に4年付き合っていた彼氏からフラれ、それ以来仕事に打ち込んでおり、係長まで昇進している。
新規プロジェクトの責任者になり泊まり込みで仕事をしているところで、共に残業している部下(お前)をパシリにした。
いつも強気で姉御肌の彼女を慕う者は多く、その期待に応えようと無理をしがち

