作品紹介
【小説版】学生常識改変『生徒会長?私はご主人様の雌奴○よ?』
「おはよー。やっと来たのね」
「お、 生徒会長じゃん」
「もー、生徒会長なんて何言ってるの?今日の私は性欲処理肉便器よ」
「朝からすごいこと言ってるねー」
「あなたこそ何言ってるの?あなたが言ったんじゃない」
「お、 生徒会長じゃん」
「もー、生徒会長なんて何言ってるの?今日の私は性欲処理肉便器よ」
「朝からすごいこと言ってるねー」
「あなたこそ何言ってるの?あなたが言ったんじゃない」
「その、私って……あなた……と……初めて話す……はずよね……?」
「えっと、君は何を言ってるのかな?」
「いや、だからあなた誰なの?って」
「いやいや、君こそ何言ってるの?」
「俺は君のご主人様で君は俺の雌奴○じゃないか」
「ご主人……様?」
「そうそう。君は俺の性欲処理のために生きてるんだよ」
「そんな……こと……」
「君から【私をあなたの雌奴○にしてください】ってお願いしたんじゃないか」
「そう……だっけ?」
(なんで私あんなこと言っ











