作品紹介
貞操帯カギ管理による寝取られマゾ彼氏の正しい育て方
大きく露出された彼女の胸の谷間には、
ネックレスに吊るされた小さな銀の鍵が挟まっている。
ふとした瞬間にどうしようもなく目に入ってしまい、常に意識させられてしまう。
期待と不安で熱を帯びた、窮屈な股間が気持ちよくなれるかどうかは、彼女の気分次第…
僕にはもったいないほどの美女と付き合うことができた。
世界が輝いて見える。毎日が幸せで、満たされている。
あとはセックスさえできれば…!!
ガツガツしすぎて嫌われてしまうのは嫌だから、我慢している。
彼女を大切に、優しく接することこそが、誠実な紳士のあるべき姿だと信じている。
ネックレスに吊るされた小さな銀の鍵が挟まっている。
ふとした瞬間にどうしようもなく目に入ってしまい、常に意識させられてしまう。
期待と不安で熱を帯びた、窮屈な股間が気持ちよくなれるかどうかは、彼女の気分次第…
僕にはもったいないほどの美女と付き合うことができた。
世界が輝いて見える。毎日が幸せで、満たされている。
あとはセックスさえできれば…!!
ガツガツしすぎて嫌われてしまうのは嫌だから、我慢している。
彼女を大切に、優しく接することこそが、誠実な紳士のあるべき姿だと信じている。
「アナタのことが大好きだから、束縛したいの」
「貞操帯を…付けて欲しいの」
彼女の提案は、少しおかしな気もしたけれど、
寸止めされたペニスの根本をぎゅっと握られていたし











