作品紹介
【おしっこ我慢】催眠アプリでトイレにいけないっ!
とある日、携帯に謎の催眠アプリが入っていることに気づいた”陽彩"ちゃん
好奇心から一度試してみたところ、本当に催眠がかかってしまった。
このアプリを利用して陽彩ちゃんは…
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「…春〜お待たせ〜」
「ごめんごめん、待たせちゃった?」
「…ふふっ、よかった。」
(こ、このアプリさえあれば、こはるちゃんに…)
(よし、催眠の再確認をしよう…)
(設定した催眠は三つ。)
(トイレに行きたいと恥ずかしくていえなくなる催眠。)
(何か勧められたら断れなくなる催眠。)
(…ただし、トイレを心配されると断ってしまう催











