作品紹介
「元」勇者のゴミ汁廃棄~こんなちっさいチンポコのザコオスが勇者のはずがありません ~
チンポだけで男の価値を決めつけられ、マゾ、粗チンであることをひたすらバカにされながら無慈悲に精液をコキ捨てられる音声です。
仮に勇者であろうとちっさいチンポコのザコオスに存在価値はありません。
「勇者様は私たちに感謝した方がいいわよ?
私たちのような極上の女が、こんな粗チンに構ってやってるんだもの」
「お可愛そうに……。
オチンポさえ大きければ……私たち全員……勇者様専属のメスと











