作品紹介
フェラ抜き100回されないと出られない部屋 ~親友の元ヤン母ちゃん編~
そして壁面に大きく表示された「100」という謎のデジタル数字…
この殺風景な部屋で目覚めるのも、もう8度目か…。
慣れとは恐ろしいものだ。はじめこそ恐怖や戸惑いもあったが、今ではこの監禁生活を楽しみだしている自分がいる。
寝食が保証された空間で堂々と大学をサボれるということもあるが、何よりの理由は…
「…起きた?おはよ。よく眠れた?」
幼馴染の母ちゃんでガキの頃からよく面倒を見てくれている俺の初恋の人、「宮子さん」と二人きりで過ごせるからだ。
挫けずに出口を











