作品紹介
押しかけ女房系サキュバスにトロトロになるまで愛されて、甘やかされて、絞られるお話♪
朝起きると、可愛い女の子が貴方の事を覗き込んでいて…。
彼女の正体はアナタが昨日の夜たっぷり楽しんだオナホで召喚されたサキュバス、らしいのだが…。
「はじめまして。私は、ももな。あなたに召喚された、サキュバスですよ」
「特濃精子たーっぷり注いで、私を呼び出してくれましたよね~?」
「え? ……いや、そんなわけないですよ。サキュバスが、精子の持ち主を間違えるわけありません」
「私はあなたの、とぉっても濃い精子とおちんちんで召喚されたんですよ」
「これ使ったの、あなたですよね? この魔道具を使った











