作品紹介
女スパイ辱2
■あらすじ
「あの時の赤いドレスを着たレイラちゃんを
犯しまくってやりたいとずっと思っていたんだよ」
そう言って豚木はレイラの華奢な肩をぐいっと掴んだ。
男の腕力と丸出しの欲望に
レイラは、ゾッと血の気が引いた。
すぐにその手を振りほどきたかったが
嵌められた手枷が無機質な音を立てて部屋に響く。
数々の企業不正を暴き、
財界の大物を震え上がらせた女スパイも
体の自由を奪われてしまっては
無力だった。
豚木は下卑た笑みを浮かべ
目の前の極上の獲物をじっくりと“調理”していく。
無防備な背中を指で弄ると
背中の筋肉がピクピクと脈打ち
体を反らせ
乳輪を撫でると
屹立した乳首が物欲しそうに震え
秘部の周辺を指先で軽く触れると
トロっと蜜があふれ出した。
膣壁は豚木に吸い付くよう











