作品紹介
触手、穢される巫女姉妹
かつてこの地には、邪神がいた。姉妹はその封印の力を継ぐ巫女で、監視役だ。嫌な気配を感じ封印の間に辿り着いた私を待っていたのは、残酷な現実だった。封印が解けた邪神は姉巫女の処女を触手で奪い、妹巫女の処女も奪う!!
「いい表情よ、春藍、私の可愛い春藍……愛しているわ」
「おねえさまぁ、あたしも……愛して……りゅぅ」
「んっ、あっ、お姉様っ、あた、あたしもうっ、んっ、イクっ、イっちゃうよぉ」
「えぇ、いいわよ、春藍が気持ちよくなる顔を見せて」
「あっ、あぁ! イクっ、お姉様っ、あたしイクっ、イクのっ!」
「ひあっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
「どうやら、仕上がりつつあるようだな」
「えぇ、そのようですね……もうすぐあの子は……あぁ」
「春藍……そうよ、それでいいの……春藍……あぁ」











