作品紹介
くそぎつね ~妖狐とうんこで飢饉解決!~
彼の住まう村には豊穣を司る神、玉藻の神話が語り継がれていた。
飢饉に見舞われた村を救うため、両親を亡くした○い少年である主人公は、山奥にある彼女の社へと向かうことになる。
飢饉に見舞われた村を救うため、両親を亡くした○い少年である主人公は、山奥にある彼女の社へと向かうことになる。
たとえその神話が、糞に塗り固められたものだと知っていても。
【玉藻】
豊穣を司る狐神。
主人公の容姿を気に入って自分の巫女として(性的に)可愛がる。
彼女の糞には霊脈を甦らせ豊穣をもたらす効果があり、村に語り継がれる神話とは彼女が脱糞によって作物を実らせたというものである。
人知を超えた美しさとスタイルを持ち、乳房や尻肉に関してはかなりのサイズ。
ショタコンであり、主人公を自分の糞の虜に堕とすことに悦びを感じている。
第一の儀式 『身体浄化の禊』
山奥の社にて玉藻と出会う貴方。
神とし











