作品紹介
さまよえる塔の丸呑ミミック
アイテムを得ようとした冒険者たちが、次々に宝箱「ミミック」に孕まされ、食われて行くところがみどころです。
出ては消えてしまう、滅多に現れないという「月の塔」。高位の魔法使いであるアウラは、この危険な塔に、「何か」を得る為に侵入する。
出ては消えてしまう、滅多に現れないという「月の塔」。高位の魔法使いであるアウラは、この危険な塔に、「何か」を得る為に侵入する。
一方、昨今は情報が広く共有されるようになり、未熟な魔法使いたちもこの塔の出現を知っていた。彼女たちもレアアイテムを目指し塔に侵入するが、宝箱に擬態した「ミミック」や、トラップ「銀の兵士」と呼ばれるガーディアンに捉えられ、孕まされ、イかされ、そして食われてしまう。
アウラは適正な道を選び、塔の最上階に達するが、行き止まりの部屋で、ついにミミックに襲われ、孕まされ、イかされまくる。
宝箱の中に触手が詰まっています。その中で、触手まみれ、精液まみれになりながら、









