作品紹介
清楚で可憐な彼女の正体はヤリサークイーン
俺は大学のテニスサークルの部室で、紅一点女子と部員がセックスしているのを覗いてしまった。たまらず先輩に聞いてみると…うちのサークル、ヤリサーとして有名らしい! めでたく俺も仲間入りし、紅一点に初挿入!!
「そこっ、んっ、あっ、あぁっ、んんぅ……っ!」
「うんっ……ホントに……ホントに、気持ちいいっ!」
「えへへ……私の弱点、誠也くんに、見つけられちゃった……♪」
「うんっ、気持ちいいっ、そこっ、好きっ……んっ、好き、かも……んんぅ」
「うんっ……いいよっ、ふぁあっ、あぁぁっ!」
「出してっ、そのまま、私の中に……はぁあっ、あ、んぅぅ……っ!」
「……なんかやばいぐらい濡れてるんだけど……そんなに期待してたの?」
「はいっ、んっ……期待しちゃって、ましたぁ」
「すごっ、んっ、ふぁっ、んん











