作品紹介
マレイヌ王国の淫らな日常
――魔王の淫紋。その魔法陣を刻まれた女はビッチ化し、男から貪った精の生命エネルギーを魔王へ送ってしまう。
聖光教団十二司教マリアと聖教徒フラムは、魔王の淫紋の発現が予言されたマレイヌ王国に訪れ、王女ティアラ協力のもとに捜索を開始する。
騎士、お花屋さん、シスター、酒場ガール、雑貨屋さん、エルフ、クエスト受付嬢……etc.
マレイヌ王国の人々の多くは貞操観念が低く、二人は淫紋の手がかりを探る先々で、彼女らの淫らな生活を垣間見るのだった。
十二司教マリアは、可愛い顔をしながらつよつよチンポの持ち主。
彼が女の子を性処理便器扱いしながら捜索している中、すでに魔王の遺物は発現し、淫紋を刻まれたビッチは男を貪っていた……
背景にもこだわった中世風ファンタジーの世界観で、可愛いキャラクターたち







