作品紹介
【密着発情】先輩の裏の顔は送りオオカミでした 優しいふりをしてずっと僕を狙ってた清楚な先輩に捕まった夜…
【泊めてもらっても…いいかな?だめ…?】
【飲み会のたんびにずっと狙ってたもんね】
【いつか食べてあげようーってずっと準備してた】
会社の飲み会で酔い潰れてしまったあなたを介抱してくれたのはいつも優しく可愛らしい大神先輩。
酔ったあなたを気遣いながら家まで送ってくれたものの先輩自身も終電を逃してしまいそのまま泊まることに。
二人きりになった部屋では、普段の柔らかな雰囲気からは想像できないほど先輩が少しずつ距離を縮めてくる。
実は、あなたを介抱したのも泊めてもらおうとしたのも、すべて先輩の思惑通り。
優しく甘やかしてくれる先輩の裏に隠された、あざとく肉食な本性に翻弄されながら二人の距離は次第に近づいていく。
いつもとは少し違う大神先輩に甘やかされる、二人きりの夜が始まる。
大神先輩











