作品紹介
煌盾戦姫エルセイン 堕肉嘲罰&intermission
煌盾戦姫エルセインシリーズ C106、C107、C108で発行した3作品
Intermission : 蒐淫の司書と催乱の妖童 (幕間、日常系セクハラエピソード、過去トラウマエピソード、竿役系の男の娘に呪声トランス淫行、ノリ軽め)
堕肉嘲罰 前編:戦姫獄悶恥刑(魔具を用いたアクメ地獄責め、四肢封印ダルマ、アナルゼリー要素多め、責め役は悪虐魔族少女とその配下の人型ゴーレムや触手獣等)
堕肉嘲罰 後編:敗姫の末路・虐淫永獄(ヒロイン敗北ルート:前編の続きでバッドエンドまで/悪虐魔族少女敗北ルート:瀕死の状態で回収され、感覚遮断状態で淫猥呪物に改造、基本的なシチュ傾向は前編と共通)
敵に敗れ囚われ苛烈な淫辱の日々を送った後に脱出した変身ヒロイン
後遺症で自慰絶頂では完全には満足できず徐々に



