作品紹介
催○人形
催○/J●/調教・しつけ
本文60p
本文60p
【あらすじ】
フリーマーケットに来た少女、小宮桜子は混雑で親とはぐれてしまっていた。
困っていた桜子を見知らぬ人形屋のおじさんが優しく声をかけ、
迷子受付センターまで案内をしてくれたのだった。
「お人形は好きかな?これも何かの縁だ」
そう言うとおじさんは、どこか不気味な人形を手渡してきた。
返そうとする桜子だったが、ふと目を離した隙におじさんはいなくなっていた。
深夜、深く眠りにつく桜子の側で薄気味悪く光る人形の目。
桜子を監視していたおじさんは人形に隠された●●装置を起動した。
翌日、桜子の体には異変が生じていた。
火照る体、疼く衝動、抑えられない発情。
しかしそれは、仕組まれた●●の【第一段

